S級グループからのお知らせ

風俗業ってなんで【究極の接客業】っていわれてるの?

究極の接客業

こんにちは!
大阪にある大手風俗店S級グループです!
お仕事を探している時にたまに目にしませんか?
【風俗は究極の接客業だ】
というフレーズを!!

「普通にサービスするだけじゃダメなの?」そんな疑問が出てきそうですが
なぜこんな風に言われているのかをご紹介していきましょう!
そうすればその疑問も解決するかと思います。

1マニュアルがないから

マニュアル

飲食店や受付、レジ打ちなどと違い、このお仕事はマニュアルが通じません。
というのもお仕事の数だけお客様がおり、決まった対応ばかりしていてはお客様はまたあなたを指名したいと思わないでしょう。「指名がない=稼ぎが減る」なので、マニュアル通りの接客をしていれば折角「高収入」が売りのこの業界で働く意味もなくなってしまいます。

2距離が近いから

距離が近い

これは物理的にも精神的にも距離が近くなるからです。
ある心理学では物理的に距離が近ければ自ずと精神的な距離も縮まると言われています。且つ風俗のサービスは性的サービスだけではなく同時に「癒し」も提供出来てこそお客様も高いお金を払う価値があるため精神的な面でも距離を縮めていかねばなりません。なので一般の接客業とは求められているモノが違います。

3態度がそのままお給料に直結するから

態度

いつも笑顔で一生懸命なAさん
いつも不愛想で適当なBさん
どっちにお金を払う価値があるかは一目瞭然です。
「接客態度」が悪ければ容姿やテクニックがあっても全て無駄になります。

4対面する時間が長いから

対面時間

 

一般の接客業はお客様と接する時間がほんの数分です。
しかしこの業界は短くて60分と一緒にいる時間が長いので
流石に終始無言・・・というわけにはいきませんよね!
おのずとお互いの事を知る機会が増え、親密になりやすいと言えるでしょう。

つまり究極の接客業とは

まとめ

全てに言えることは
並みの接客ではお金を稼ぐことが出来ない。
ということで
よりお客様に寄り添う接客が必要となったのです。

特にお金が必要でないのであれば
決まったマニュアルの接客でも構わないでしょう。
しかし究極の接客業と理解してお仕事に挑んでいる人たちは
その人たちより数倍、十数倍ものお金を稼いでおり
彼女らもお金が必要だからこそ
ただならぬ努力をしているのです。

お金を稼ぎたいから接客を頑張る
=お客様のことを心から想っておもてなしすること
これが【風俗は究極の接客業】と言われる理由です。

 

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