S級グループからのお知らせ

何回ものシャワーで肌を痛めていませんか?

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こんにちは★
S級グループ求人担当でございます(*^ω^*)

この業界でお仕事をしていますと、
1日に何回ものお風呂やシャワーでお湯に触れる機会が多いですよね。
肌荒れが気になる女性も沢山いらっしゃるかと思います。
ボディーソープには気を使う事は基本的ではありますが、
少し視点を変えてボディタオルに目を向けてみませんか(*´ω`*)?
今回は「素材」を考えてみましょう!!

①合成繊維

1番の特徴は「泡立ち」と「値段」ですが肌が荒れるから嫌だ、
なんて事を耳にする事がありますが肝心なのは使い方です。
必ず泡立ててから優しく撫でるように洗ってください。
擦り過ぎが合成繊維のボディタオルの肌荒れの原因です。
値段的にもお手頃なので現状で肌トラブルに悩んでいない、
そんな女性にはオススメですね。

②天然

植物性でしたらヤシなどの厳選された天然素材を使用して、
ボディタワシでは亀の子束子が有名でしょうか。
作られる事が多いので自分に合わせた堅さも選べます。
動物性は豚や馬の毛を使用し作られる事が多くいボディブラシで、
肌に優しいタッチですし毛穴の汚れもスッキリ落とせます。

③綿(コットン)

合成繊維に比べると泡立ちは劣りますが、
綿は水分吸収が非常に高く泡が繊維に吸い込まれて、
フワフワ感が少なくなってしましますが、
それでも肌を痛める直接的な原因にはなりません。
そもそも綿は天然素材なので安心ですね。
使う前に泡立てネットで泡立てたものをボディタオルに、
馴染ませて使うのがオススメですよ。

④絹(シルク)

サラサラとしてツルツルとして柔らかい質感の絹なので、
ついつい勢い余ってきつく擦ってしまいがちですよね。
しかし絹はそもそも強度のある繊維なので、
それでは角質を落とし過ぎてしまいますので注意です。
少しずつ水分を含ませながら泡立ててみてください。

⑤麻(リネン)

耐久性に関しては抜群で吸水性に優れているのが麻です。
適度なシャリシャリ感も持ちつつ適度な泡立ちで、
しっかりと洗いたい時やサッパリと仕上げたい時にオススメです。
通気性も良いのでバスルームで乾燥させても大丈夫です。
使用後はしっかりすすいで乾かせるようにしましょう。

⑥その他にも…

今回は素材に着目しましたがボディタオルと言えど、
タオルではない様々な形で機能性にも優れた物が沢山です。
是非お仕事道具の1つとして自分に合う物を見つけてみてください☆

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